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2010年02月25日

interference


3月1日(月)19:00から、現在開催中の "ARCHITECTURE 10" exhibition にて照明装置のショーイングを行います。スリットを通った光が移動しながら交錯することで、空間全体に揺らぎを生み出します。

The showing of the illuminator will be done in the "ARCHITECTURE 10" exhibition holding it now. Swinging is invented to the entire space by crossing each other as the light that passed the slit moving.




2010年02月21日

ARCHITECTURE 10 exhibition


2010年2月11日から3月6日まで、シドニーの Boutwell Draper Gallery にて "ARCHITECTURE 10" exhibitionが開催されます。これは "Urban Island Project" に参加した建築家たちの作品を集めた展覧会で、Responsive Environmentでは "Mediascape @ Yokohama""SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary's Cathedral, Tokyo" の映像とパネル、それから今回新たに製作する照明装置を展示します。

The "ARCHITECTURE 10" exhibition will be held at Boutwell Draper Gallery, Sydney from Feb. 10th to Mar. 6th. This is a exhibition of the participated architects for the "Urban Island Project". Responsive Environment will exhibit the videos and panels of "Mediascape @ Yokohama" and "SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary's Cathedral, Tokyo", and newly manufactured illuminator in addition.




2010年01月27日

Sound & Recording Special Issue ステージ&ライティングの現場 volume04


SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary's Cathedral, Tokyo についての西澤のインタビュー記事が掲載されています。あのパフォーマンスの技術面について興味のある方は是非。

Sound & Recording Special Issue
ステージ&ライティングの現場 volume04 -照明、美術、音響プランナーが明かすステージの魅力-
リットーミュージック


The interview article on SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary 's Cathedral, Tokyo by Takao Nishizawa is published. Please read through if you are interested in the technical side of that performance.

Sound & Recording Special Issue
Scene of Stage & Lighting Volume04
Ritto Music





2009年11月23日

Experiment on December 09, 2007.


2010年春、オーストラリアで発表予定の次回プロジェクトのための実験映像を、Youtubeにアップしました。

We uploaded a video of experiment for the next project which will present in spring of 2010 in Austraria, on YouTube.





2009年09月21日

Mediascape @ Yokohama

 
Responsive Environmentでは、10月17日(土) 18:30〜20:30頃にかけて、
環境パフォーマンス「Mediascape @ Yokohama」(メディアスケープ @ 横浜)を公開します。
これは、象の鼻パークの水際一帯に配置したフレームマシンを無線制御し、炎の動きで水辺の環境を演出するもので、
横浜・象の鼻テラスで開催予定の「スペクタクル展―共振する都市とアート」と連携した企画として
一晩限り行います。
 



燃えては消える炎が内水面のまわりをぐるりと一周するなど様々なシークエンスで演出を行い、
次々に上がる炎の揺らめきと水面に映るその姿が、
水面の美しさや静けさ、広さがもつ場所の魅力を引き出します。

懐かしさを呼び起こす炎の揺らぎは蝋燭の光にも似て、
現在の都市を覆う照明機器の物量に任せた明るさに対してささやかといえるかもしれませんが、
それらはかつて我々が共有していた繊細で多感な感性を蘇らせるような、
印象的な時間をつくることになるでしょう。

このイヴェントは、象の鼻パーク一帯で鑑賞できます。入場は無料です。
当日象の鼻テラスでは「スペクタクル展―共振する都市とアート」のトークイヴェントを開催していますので、
こちらと併せて是非お越し下さい。


日 時 :2009年10月17日(土)18:30-20:30頃(予定)
     (荒天の場合18日に延期)
場 所 :象の鼻パーク
     横浜市中区海岸通1丁目
入場料 :無料

主 催 :Responsive Environment
後 援 :横浜市開港150周年・創造都市事業本部(予定)
助 成 :公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団
     (横浜市先駆的芸術活動助成事業)
協 力 :象の鼻テラス
     有限会社酸京クラウド(フレームマシン設置・管理)
     久世祥三/MATHRAX LLC.(無線制御装置開発・製作)
     東北芸術工科大学西澤研究室(制御プログラム製作)

お問合せ:ticket@responsiveenvironment.com

2009年09月20日

ぶどう畑のレストラン

 
Responsive Environment の日高と西澤の監修による「ぶどう畑のレストラン」プロジェクトを10月4日に開催します。




赤湯温泉 白竜銀河の森

ぶどう畑のレストランプロジェクト

十分一山自然環境ツアー


「ぶどう畑のレストラン」プロジェクトは、東北芸術工科大学プロダクトデザイン学科西澤研究室3年生が取り組んでいる仮設レストランの計画です。これは、優良な環境の中で楽しめる地元特産食材を提供する飲食施設を拠点として、農村および地方都市環境再生ののためのブレイクスルーを考えるためのものです。

場所は南陽市赤湯十分一山、ぶどう畑のすばらしい風景を見晴らす森の中です。ここは現在耕作されていないかつてのぶどう畑。いきかえりの宿 瀧波が代表幹事を務める「白竜銀河の森づくり」構想の一環として、麓にある赤湯温泉という観光資源とともに、継続的に使われる場所としての保全と活性化が求められています。

「美しい風景の中で、美味しいものを食べる。」
このツアーは、そんなとびきりの場所をつくるための、最初の試みです。環境と風景、そしてここで収穫された食材といった場所固有のすばらしさを体験していただき、新たなグリーンツーリズムの可能性を皆様とともに考えてみたいと思います。


日 時:  2009 年10 月4 日( 日) 14 : 30 ~ 18 : 30
場 所:  赤湯十分一山: 白竜銀河の森

参加費:  3,000 円(夕食代込)  小中学生 1,000 円
主 催:  白竜銀河の森づくりプロジェクト(山形みどり環境税公募事業 代表幹事:いきかえりの宿 瀧波)
      +東北芸術工科大学プロダクトデザイン学科 西澤研究室 ぶどう畑のレストランプロジェクト
協 賛:  株式会社 ヴィノスやまざき
協 力:  Responsive Environment
お問合せ: いきかえりの宿 瀧波(須藤) TEL: 0238-43-6111 e-mail: s.suto@takinami.co.jp
U R L :  http://renis.sakura.ne.jp/vineyard/

集合場所: いきかえりの宿 瀧波 14:30 集合 (14:45 出発)
服装・持ち物:長袖シャツ・長ズボン・長靴もしくは運動靴・帽子・軍手・
       水筒・タオル・着替えのシャツ・雨具(雨天時)
内 容:  白竜銀河の森自然観察学習
      仮設レストランでのお食事会(地元食材の料理、ワインなど)
      温泉入浴(ご希望の方)

2009年09月15日

しまなみ海上列車


しまなみ海道10周年記念事業として開催され、8月31日に公開2次審査が行われたコンペティション
「しまなみ海道10thアニバーサリー企画提案公募」で、最優秀賞をいただきました。

http://www.shimanami-compe.jp/
http://www.shimanami-compe.jp/result/
http://akichiatlas.com/jp/archives/shimanami_kaido.php




このコンペは、開通10周年を迎える「しまなみ海道」の存在を改めてPRし、
地域全体の魅力を創造する提案を公募するコンペティションで、
可能なものについては実現を目指すものとされています。

私たちが提案した「しまなみ海上列車」は、人口縮小で懸念される島嶼部の公共サービスインフラを共有化し
かつそれらによる独自の魅力ある風景を創出するというもので、
列車状に牽引される水上インフラが離島の港に日常的な生活の楽しみや賑わいを作り出してゆくことを
目的としています。





主催:
しまなみ海道10 周年記念事業愛媛県実行委員会
しまなみ海道10th アニバーサリーコンペ委員会(愛媛県今治市企画振興部企画課)

審査員:
伊東 豊雄(建築家)
菅 良二(しまなみ海道10 周年記念事業愛媛県実行委員会副会長、今治市長)
北川 フラム (アートディレクター 、瀬戸内国際芸術祭実行委員会総合ディレクター)
グエナエル ニコラ(デザイナー)
ひびの こづえ(コスチューム・アーティスト)

2009年09月13日

ご来場ありがとうございました。


SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary's Cathedral, Tokyo、無事2日間の公演を終了しました。

2日間あわせて、1300名近いご来場者をお迎えすることができました。
ありがとうございました。

今後も、場所のもつ可能性や価値を顕在化するようなプロジェクトを計画していますので、
ご期待ください。




2009年09月03日

4日のお越しもお待ちしております


SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary's Cathedral, Tokyo、1日目を無事終了しました。

昨日は多くの方にお越しいただき、ありがとうございました。
9月4日は故丹下健三氏の誕生日でもあり、改めてその功績に敬意を表しつつ最終日を締めくくりたいと思います。

今回新たに設計当時の木製の模型や、手書きの設計図面(写真複製を展示)なども展示しています。
消しゴムで消され、何度も修正された検討の跡の見える図面です。

18:00〜21:00随時入退場可能、予約が無くても当日お入りになれますので、お誘い合わせの上是非お越し下さい。
心よりお待ちしております。


*9月3日付の毎日新聞夕刊1面に写真が掲載されています。
とても良い写真ですので、新聞をお持ちの方はご覧になってみてください。

 


2009年09月01日

SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary's Cathedral, Tokyo お越しをお待ちしております


(English text follows below the Japanese text)

SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary's Cathedral, Tokyo、リハーサルや展示の準備が始まりました。

会場までの地図は、以下のリンクをご参照ください。
http://responsiveenvironment.com/j/2008/02/post_4.html
東京メトロ江戸川橋駅から徒歩、あるいはJR目白駅から椿山荘・新宿西口行きのバスが便利です。
台数に限りはありますが、駐車場もございます。

予約が無くても当日お入りになれますので、お誘い合わせの上是非お越し下さい。



The rehersal and the preparation for the SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary's Cathedral, Tokyo started.

Please refer to the following links for the map to the Cathedral.
http://responsiveenvironment.com/j/2008/02/post_4.html
On foot from Tokyo-Metro Edogawabashi Station, or the bus services for Chinzanso and the Shinjuku west exit from JR Mejiro station are convenient. Parking available.

It is possible to enter on that day even if you did not make a reservation.
We are waiting for your coming.

2009年08月05日

SOFT ARCHITECTURE @ St. Mary's Cathedral, Tokyo 再演します


1964 年、東京オリンピックが開催された年に竣工した東京カテドラルは日本を代表する建築家、丹下健三の最高傑作のひとつです。現代建築のマスターピースであるこの作品の公開・特別展示を行い、同時に、建築・メディアアートユニットResponsive Environment によるLED 照明、パイプオルガンなどを使った空間パフォーマンスを開催いたします。

(English text follows below the Japanese text)



東京カテドラル聖マリア大聖堂 公開・特別展示
+
マルチメディア空間パフォーマンス
SOFT ARCHITECTURE@St.Mary's Cathedral, Tokyo


東京カテドラル聖マリア大聖堂のための3 時間にわたるオリジナル空間ライブパフォーマンス

照明装置を使った空間演奏:西澤高男(Responsive Environment)
オルガン演奏:青田絹江+ Pablo Perez
日時   :2009 年9月2日(水)・4日(金)18:00 - 21:00(時間内は随時入退場可能)
      * 3 日(木)は休演となります
会場   :東京カテドラル聖マリア大聖堂(住所:〒112-0014 文京区関口3-16-15)
入場料  :1,000 円(小学生以下無料)
事前予約 :不要
詳細情報 :ウェブサイト(www.responsiveenvironment.com
お問合せ:ticket@responsiveenvironment.com



St.Mary's Cathedral is masterpiece of one of the most popular Japanese architects, Kenzo Tange, completed in 1964, when Tokyo Olympics were held. 40 years later, in 2007, the cathedral was renovated, especially the external metal cover. To celebrate this renovation, Responsive Environment, an architecture and media art group, is presenting a special cathedral exhibition with a lighting and sound installation event.

Date : September 2 (Wed.), 4 (Fri.) 18:00-21:00 * except 3 (Thu.).
    It is possible to enter and leave at any time.
Place : St.Mary's Cathedral, Tokyo (3-16-15 Sekiguchi, Bunkyo-ku, Tokyo 112-0014)
Entrance fee : 1,000JPY
More info : website (www.responsiveenvironment.com)
Email : ticket@responsiveenvironment.com


2008年04月30日

SOFT ARCHITECTURE @ St.Mary's Cathedral 建築ジャーナルに掲載されました





去る3月5日と7日に開催された"SOFT ARCHITECTURE @ St.Mary's Cathedral"が、建築ジャーナル 2008年4月号(建築ジャーナル)に掲載されました。


2008年03月27日

SOFT ARCHITECTURE @ St.Mary's Cathedral 日経アーキテクチュアに掲載されました





去る3月5日と7日に開催された"SOFT ARCHITECTURE @ St.Mary's Cathedral"が、日経アーキテクチュア 2008年3月24日号(日経BP社)に掲載されました。「イベント巡礼」というコーナーにて、mosakiという建築ユニットの方によるレポート記事で紹介されています。

日経アーキテクチュアは年間購読のみでの販売のため書店では取り扱っていませんが、お手持ちの方は是非ご一読下さい。

2007年12月02日

東京カテドラル大改修記念建築見学ツアー 〜SOFT ARCHIETCTURE @ St. Mary's Cathedral〜 開催決定


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Responsive Environmentでは、丹下健三氏の代表作である東京カテドラル聖マリア大聖堂にて、音や照明で演出した空間を体験する特別な建築見学ツアーを計画しており、2008年3月5,7両日に開催予定です。

プロジェクトの詳細につきましては、追ってこのサイトにアップいたします。
併せて、プロジェクトスタッフの募集もしております。(告知記事をご参照下さい)

ご期待下さい。


photo: Nacasa & Partners

2006年10月12日

SOFT ARCHITECTURE @ SUZU のお知らせ

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Responsive Environment(以下RE)は、
今年7月にオープンした珠洲市多目的ホール”ラポルトすず”のオープニング企画として、その特徴的な空間と環境とを取り込んだマルチメディア・パフォーマンス"SOFT ARCHITECTURE @ SUZU"を行います。
お誘い合わせの上,ぜひお越し下さい。

珠洲市多目的ホール”ラポルトすず”(長谷川逸子建築計画工房設計・2006年7月オープン)の特徴的な空間を素材に、「楽器のように空間を演奏する」をテーマに取り組んでいるシリーズ作品「SOFT ARCHITECTURE」の新作として制作します。

ガラス張りの共用空間全体を空間装置とし、周辺環境と呼応した時間を演出します。

東京からは遠方となりますが、近所に空港がありアクセスも良いため、秋の能登を楽しみながらご来場いただければ幸いです。


なお、「Soft Architecture」シリーズは、2004年にスロベニア・マリボーのアート・カルチャーセンター「ペカルナ」で初演し、その後下田市南豆製氷所跡で行われた「下田 南豆製氷所アートプログラム <融点-fusion point> vol.1」、日本建築学会・空間研究小委員会「映像による空間表現からの建築の可能性」、北京市大山子芸術区・第二回北京大山子国際芸術祭「東方主義電子芸術展」(マケット展示)、「国際建築ワークショップ in 卸町 2005(仙台市)」、「BankArt1929(横浜市)」のパフォーマンスなどで展開してきたものです。

   「amplified」(Garandoを舞台装置として利用した舞台風景):
   http://buildinglandscape.com/blog/2004/10/amplified.html
   「Garando」(下田南豆製氷所跡でのインスタレーション風景):
   http://buildinglandscape.com/blog/2005/03/post_12.html
   「SOFT ARCHITECTURE @ 1929」(BankArt 1929での公演風景)
   http://slowmedia.net/news_j/2006/03/1929.html

Responsive Environment一同
http://responsiveenvironment.com


■日時:
2006年10月20日(金)21日(土) 17:30開場、18:00開演
■会場:
珠洲市多目的ホール"ラポルトすず"
石川県珠洲市飯田町1丁目1-8
http://www.laporte-suzu.jp

■企画演出・インスタレーション・照明装置:
日高仁西澤高男、亀井寛之/Responsive Environment
■映像:
筒井真佐人
■パフォーマンス:
JOU
■サウンドデザイン:
酒井聡
■制作協力・撮影:
飯名尚人/Dance and Media Japan

■主催:
Responsive Environment
■共催:
珠洲市
■助成:
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芸術文化振興基金
(先駆的・実験的芸術創造活動)
■協力:
カラーキネティクス・ジャパン株式会社

■入場料:
1,000円
席に限りがあるため、事前にお申し込みいただけるよう、
お願いいたします。

■チケットの申し込み方法:
以下の内容をご記入の上、メールにてお申し込みください。
チケットをお預かりし、当日受付けにて現金をお支払いいただくするかたちといたします。

□ご連絡いただく内容
申し込みいただく日付:10月20日(金)または21日(土) (いずれかをお選びください)
代表者氏名:
人数:
連絡先メールアドレス:

□申し込みメールアドレス
n@buildinglandscape.com


■問合せ先:
Responsive Environment(担当:西澤高男)
171-0033
東京都豊島区高田3-17-4
有限会社ビルディングランドスケープ 内
TEL: 03-5954-7633
FAX: 03-5391-2039
E-mail: n@buildinglandscape.com
http://responsiveenvironment.com
http://www.buildinglandscape.com/blog/

2006年04月27日

SOFT ARCHITECTURE @1929 ビデオ

2006年04月23日

Responsive Environment 2006年度の活動予定

Responsive Environmentでは、現在2006年度の活動予定を検討中です。

ひとつは、石川県珠洲市に本年秋に完成する文化施設のオープンにあわせて、作品を公開する予定です。

これについては、芸術文化振興基金の「先駆的・実験的芸術創造活動」助成を得ることが内定しています。

また、これとは別にオーストラリアでの作品の制作、公開へ向けてブレインストーミングをすすめています。
(ブレインストーミングの検討アイデアの一端はこちらをご覧ください。)

現在、「onsens」というインスタレーション+ワークショップを、Australia Councilに申請し、助成を申し込んでいるところです。

本年度のREの活動にご期待ください。